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ネット証券会社比較/ランキング&口コミ情報 更新日'11.12.2
手数料、商品数、・・長期保有向けネット証券会社は総合力で選びましょう!
株式を中長期で保有する場合、ネット証券会社は総合力で選びましょう。手数料の安さや投資情報ツールはもちろんですが、取り扱い商品の数やIPOの実績なども評価対象にするといいでしょう。総合力ではやはりネット専業の証券会社がお薦めです。※ ランキング順位のロジックに関してはこちら
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証券会社ランキング

業界最安の手数料と充実した口座開設キャンペーンを背景に、急速に口座数・シェアを伸ばしている楽天系のネット証券会社(旧DLJディレクトSFG証券)。口座開設から3ヶ月間は1日の約定代金が20万円まで手数料無料。2009年7月からは1回取引ごとに手数料が発生する「ワンショットコース」の取引手数料を大幅に引き下げた。
楽天証券一番の魅力は取扱商品の多さと利用者からの評価の高い有料投資情報ツール「マーケットスピード」。投資商品のラインナップは投信・外国株・オプション・外貨MMF等幅広い。
また、マーケットスピードは豊富なチャート分析機能や逆指値注文機能、取引暗証番号省略機能等を備えており、投資上級者の利用も多い。

取引手数料
*国内現物・信用
「いちにち定額コース」※1日の約定代金の合計で手数料が発生
50万円まで 450円
100万円まで 900円
200万円まで 2,100円
以降、100万円ごとに 1,050円追加
※デイトレードの場合片道無料
「ワンショットコース」※1回の取引ごとに手数料が発生
10万円まで 145円/1回
20万円まで 194円/1回
50万円まで 358円/1回
100万円まで 639円/1回
150万円まで 764円/1回
3,000万円まで 1,209円/1回
3,000万円超 1,277円/1回
※信用取引の場合、30万円以下の取引は1回262円。30万円以上の取引の場合、一律472円。
取扱銘柄 国内株式・・・東証・マザーズ・大証・HC・JASDAQ
外国株式・・・米国・中国
独自サービス マーケットスピード・・・豊富なチャート分析機能、株価&各種ランキングのリアルタイム更新機能、速報ニュース、日経テレコン(無料)、逆指値、取引暗証番号省略機能等を備え、プロ並みのトレーディング環境を実現オススメ
楽天証券ポイント・・・国内株や投資信託の取引でポイントを付与。貯まったポイントは楽天スーパーポイントと交換でき、楽天グループで利用可能。
いい口コミ
取引手数料が安く、投資信託の取り扱い本数も多い。しかも投資信託の取引手数料も他の証券会社と比較すると安い。投資信託は○%という手数料体系なので、金額が大きくなればなるほど楽天証券が有利になる。総合的にレベルが高いネット証券会社だと思う。(31才・男・会社員)
何といっても手数料が安いこと。少額取引ならせっかくの儲け分を手数料に取られるのは非常にばかばかしいことです。通販の楽天を利用している人は、手数料がポイントとして還元されることもメリット。情報が弱いことは否めませんが、他の証券口座を作ることで情報だけ他の口座からもらうという手段があります。(36才・男・医師)
マーケットスピードの使いやすさは抜群。マイページを使いやすいようにアレンジができるのも○。3ヶ月に1回取引があれば無料で利用できるのでお勧めです。注文も、最近はサーバートラブルも無く快調です。(21才・男・学生)
往復の場合、片道手数料になるのが良い。できれば50万円以下も、もう少し段階的に手数料を決めてくれれば最高。(39才・男・会社員)
噂通りマーケットスピードはいい。頻繁にトレードするなら松井か楽天証券だろう。
国内株式だけじゃなく米国株も取引したかったので楽天証券にしました。注文もスムーズにできるしオススメです。
中立の口コミ
逆指値機能があるので、損切りの限界で入れておけるのが便利。でもIPO株についての説明がイートレなどと比べてわかりにくい。(35才・女・会社員)
手数料の安さ、取引ツールの使いやすさは評価できるが、FX系のサービスへの対応が他の証券会社と比較するとイマイチ。できればFXでも手数料最安を目指すべき。(37才・男・会社員)
悪い口コミ
楽天は、手数料が安いのが魅力なんだけど、携帯からの、トレードがとにかくなかなかつながらない。特に、前場や後場の立ち上がりのときにつながらないと、折角のチャンスが台無しになってしまう。三木谷社長!何とかしてください。(44才・男・会社員)
総合
取扱商品
利便性
投資情報
ツール
手数料
人気
証券会社ランキング  

ネット証券会社の中で最大の口座数を誇る証券会社。SBI証券の魅力は業界最低水準の手数料と豊富な取扱商品。米国株はもちろん中国株や韓国株も取引可能。その他にも投資信託、外貨MMF等の投資商品を取り扱う他、6ヶ月以内に反対売買をする必要がない無期限信用取引サービスも利用可能。
また、IPO(新規公開株)の取り扱い実績も豊富。IPOの抽選に外れるとポイントが貯まり、次回以降の当選確率がアップするサービスを実施している。昨年一新された投資情報ツール「HYPER E*TRADE」も好評。

取引手数料
*国内現物
「スタンダードプラン」
10万円まで 145円
20万円まで 194円
50万円まで 358円
50万円超〜100万円まで 639円
100万円超〜150万円まで 764円
150万円超〜3,000万円まで 1,209円
3,000万円超 1.209円
「アクティブプラン」
10万円まで 100円
20万円まで 200円
30万円まで 300円
50万円まで 450円
100万円まで 800円
以降100万円増える毎に 420円増
取引手数料
*信用
スタンダードプランの信用取引の場合、約定代金が20万円まで150円、50万円まで200円、50万円以上の場合一律400円
取扱銘柄 国内株式・・・東証・マザーズ・大証・HC・名証・福証・JASDAQ
外国株式・・・米国・中国・韓国
独自サービス IPOチャレンジポイント・・・抽選に外れる程ポイントが貯まり当選確率がアップ。
ありがトンmini・・・取引実績に応じてポイントを加算。貯まったポイントは商品・サービス等に交換可能。
いい口コミ
手数料が安い。10万円以下だと無料(2007/10/1現在)なので、低価格の株の売買に最適。また20万まで250円で、手数料面では満足している。(女)
以前はサポートの電話がつながり難いという事でしたが、口座開設者が急増したのにも係らず、電話もつながり易くなり、ネット取引き初心者としては、親切にサポートしてもらえて とても有り難い証券会社なので安心して利用できます。(53才・女・専業主婦)
預金をしても利息はほとんどつかないので株を始めてみたいと思っていましたが、どの証券会社がいいか迷っているときに口コミサイトを見てSBI証券(旧・イートレード証券)に申し込みました。電話でわからないところを教えてくれるし、手続きもわかりやすく、初めてでも簡単に口座開設ができました。(57才・女・主婦)
信用ワンショットの手数料が金額に関わらず500円程度なのはありがたい。デイトレーダーはともかく兼業トレーダーの短期スイングには好都合で、約定値撤退もダメージがほとんどないのは精神的にも楽になる。(26才・男・会社員)
ネット取引の証券会社の中では、1、2を争うほど安心感があります。さらに手数料も安く、特定口座も無料です。株式情報量も多く操作がしやすく、瞬時の株式売買に対応しやすいです。ネット取引初心者にはうってつけの証券会社だと思います。(35才・女・主婦)
なんと言っても手数料の安さが魅力です。大手の中では間違いなく一番安い。
悪い口コミ
IPOの取扱が確かに多く、外れてもポイントが貯まって当りやすくなります。しかし、申込数によって当選確率が変化するので、三桁くらいのポイントがないと、人気のあるIPOは期待できなそう。なので、よほどの強運がない限りは、年単位のポイント稼ぎが必要かと思われます。結局は富裕層が客離れしないように必死な証券会社という目で見てしまいます。IPOの抽選に関しては庶民に優しくありません。(29才・男・団体職員)
下げ相場の中で逆指値が出来ないのは、サラリーマンの方は辛いと思います。(38才・女・主婦)
投資ツールが貧弱だし、ボックスレートも片道無料ではないのでデイトレーダー向けではないかも。
総合
取扱商品
利便性
投資情報
ツール
手数料
人気
証券会社ランキング

マネックス証券と日興ビーンズ証券が合併して生まれたネット証券会社。マネックス証券が他社に先駆けて行っていた夜間取引等の独自サービスはもちろん、日興ビーンズ証券の特徴だった多彩な注文サービスを引き継ぎ、サービスが拡充された。手数料体系は約定ごとに所定の手数料を支払う「取引毎手数料コース」と、1日300万円までの取引であれば手数料が定額(2,625円)になる「一日定額手数料コース」のどちらか1つを月毎に選択できる。また、携帯電話からの取引に力を入れており、携帯から注文すると取引手数料が最低105円からと格安になる。
逆指値、先頭指値、優先指値といった指値注文の他、連続注文、リバース注文、サーフィントレードといったアクティブトレード専用の注文方法を豊富に取り揃えている点も大きな魅力

取引手数料
*国内現物・信用
一日定額手数料コース
300万円まで 2,625円
600万円まで 5,250円
以降300万円ごとに 2,625円追加
※日計り取引の場合、片道手数料実質無料(翌日マネックスポイントで返還)
取引毎手数料コース
1注文の約定金額パソコン携帯電話
10万円以下105円
10万円超 20万円以下189円
20万円超 30万円以下262円
30万円超 40万円以下367円
40万円超 50万円以下472円
50万円超 100万円以下(成行注文)1,050円
(指値注文)1,575円
約定金額の 0.105%
100万円超(成行注文)約定金額の0.105%
(指値注文)約定金額の0.1575%
※「取引毎手数料」の月間支払い金額が30万円を超えた場合半額返還
取扱銘柄 国内株式・・・東証・マザーズ・大証・HC・名証・JASDAQ
外国株式・・・米国・中国
独自サービス マネックスナイター(夜間取引)
マネックスポイント
・・・株式の売買や投資信託の購入、友達の紹介などでポイントが貯まり売買手数料やマイレージに交換できる。
いい口コミ
無料版のマネックストレーダーは使いやすい。常時、証券会社みたいにレートがティッカーで表示されている。アラート設定なども可能だ。また、情報も直ぐに入るので、売り買いの対応がしやすい。 (女)
実際、初心者の自分は他の証券口座も作りましたがデイトレーダーでもないのでマイページが更新されれば良いです。手数料はチョット高めですが見やすいです。(39才・男・自営業)
携帯電話で「株速ポケット」をよく利用しています。板情報や5分足チャートもリアルタイムで自動更新され出先でも便利に使える。(46才・男・会社員)
ネット証券でのIPO取扱銘柄数は決して少なくないです。2006年はイートレード証券と同じ37銘柄です。完全抽選型なので、申込数に関係なく当選します。去年は小粒ですが3回当選しました!(29才・男・団体職員)
特に17時30分以降のマネックスナイター(夜間取引)は、意外と取扱い銘柄が多く約定が決まりやすい点がGOOD!日中の予約注文とあわせると手数料がかなりおさえられる。(43才・男・学校職員)
株投資、初心者です。わからないことがあり迷った挙句にコールセンターに電話。笑われるような質問なのに丁寧に判りやすく教えてもらいました。ほっとしました。初心者には安心な対応です。(36才・女・パート)
初心者の私にもわかりやすかった。用語の解説やヘルプも充実している。(26才・男)
悪い口コミ
小額のデイトレードを行う場合は手数料が割高に感じる。一日何回でも2,625円コースを使用するという選択もありだけど、1日何度も取引しない場合は、割高だ。また、この手数料のコースは前月にしか設定できないのも使い手には辛い。(女)
IPOをあまり取り扱ってない。IPO目当ての人にはオススメできない。
総合
取扱商品
利便性
投資情報
ツール
手数料
人気
 
証券会社ランキング

常に新しいサービスを提供するネット証券会社の草分け的存在。信用取引のシェアはトップクラス。 無期限信用取引や小額取引(10万円以下)の手数料無料化は松井証券からスタートしたサービス。2006年4月から手数料体系にボックストレード制を導入し、小額取引での手数料が実質的に値下げした。また、投資情報ツールが非常に充実しており、有料サービスを利用するとプロ並のトレーディング環境を実現できる。

取引手数料
*国内現物・制度信用
ボックスレート(定額手数料)
10万円まで 0円
30万円まで 315円
50万円まで 525円
100万円まで 1,050円
200万円まで 2,100円
300万円まで 3,150円
以降100万円増えるごとに1,050円加算。手数料上限は105,000円。
取引手数料
*無期限信用
無期限信用取引の場合、日計り取引(デイトレード)の手数料無料
取扱銘柄
国内株式・・・ 東証・マザーズ・大証・HC・名証・福証・JASDAQ
・札証
外国株式・・・ 中国
独自サービス 夜間先物取引
簡単注文機能・・・注文時に取引暗証番号の入力を省略。
いい口コミ
手数料も大変低くなり、ますます利用の機会が増えました。使いやすいネットストックもあり、料金・機能共に抜群!(28才・男・会社員)
投資ツールのすぐれもの「ネットストック・ハイスピード」が、何の条件もなく無料で使えるのは素晴らしい。実用度、容易さどれをとっても抜群のツールです。(51才・男・無職)
新手数料体系はかなりお得な気がします。小額取引が中心の投資家にとっても松井という選択肢が出来たのでは。投資関連のツールも充実しているので初心者にもお薦めできます。(33才・男・会社員)
いろんな証券会社に口座を作ってますが、松井証券のディーリングブラウザの機能は最高峰。本気でトレードするなら有料でも試す価値は十分あると思います。
手数料は高いけど株価ボードやQuickのマーケット情報等ツール類が充実しているので初心者にもオススメできます。
悪い口コミ
松井証券のネットストックハイスピードは、一見いい様に見えるけど不具合が非常に多い。株式分割銘柄の価格修正がなされず下落率ランキングに-20%と載ってたり、株式チャート上で一部の指標に不具合が出る、JQの件数表示には対応していない等あまりオススメできません。(23才・男・学生)
10万円以上の取引だと手数料を一律3,150円取られるのはやっぱりきつい。手数料分の利益だすのも大変だし。
総合
取扱商品
利便性
投資情報
ツール
手数料
人気
証券会社ランキング

伊藤忠商事、東京三菱UFJ銀行が出資するネット証券会社。カブドットコム証券の特徴は、他社とは比較にならないほどの豊富な注文方法を用意することによってリスク管理追求型の投資方法を顧客に提案しているところだろう。逆指値やW指値、バスケット等の豊富な注文方法をうまく活用することができれば損失を抑え、利益を伸ばすのに役に立つ。
手数料体系は約定金額があがるほど手数料が高くなる方式。売り買い共に一括で行う場合は割安感に乏しいが、複数単元で発注した一つの注文に対して、単元株の売却日が異なっても一つの取引として手数料を計算するワンショット手数料という独自サービスを提供しており、これに該当する場合はお得になる。

取引手数料
*国内現物
通常取引
2万円以下 成行105円 指値630円
20万円以下 成行500円 指値1,025円
50万円以下 成行1,575円 指値2,100円
1,000万円以下 成行1,890円 指値2,415円
1,000万円超 1,000万円を超える部分に対して、100万円ごとに42円加算
取引手数料
*信用
信用取引は新規建て1回あたりの上限が1,260円。※ジャスダックの場合、約定代金×0.021%の追加手数料が発生。
取扱銘柄 国内株式・・・東証・マザーズ・大証・HC・名証・福証・JASDAQ
外国株式・・・なし
独自サービス ワンショット手数料・・・複数単元で発注した一つの注文に対して、単元株売却日が異なっても一つの取引として手数料を計算。
いい口コミ
カブドットコム証券は発注方法が他の証券会社とは比較できないほど多彩な発注が可能です。(34才・男・銀行員)
注文方法の多彩さは、マネックス・ビーンズとカブドットコムの独壇場。逆指値のストップロスは投資家にとって必要不可欠だと思います。(34才・男・会社員)
ワンショット手数料は何気に便利です。売買の際、手数料を気にしなくていいというのはありがたいですよ。やっぱり人間ですから「手数料を考えてまとめて売ろう」と思うことがありますから。(35才・男・会社員)
悪い口コミ
ネットストックトレーダーやマーケットスピードに比べると投資ツールの貧弱さは否めない。また、発注の仕方にも癖があるので最初は注意が必要(43才・男・自営業)
総合
取扱商品
利便性
投資情報
ツール
手数料
人気
証券会社ランキング

国内証券会社最大手、野村證券グループのネット証券会社。野村ジョイの一番の特徴は、ネット証券トップクラスの手数料体系と会員向けツールの充実度。特に便利なのが、投資初心者はもちろん、投資上級者も銘柄選びの判断材料に利用する会社四季報(オンライン)を、口座開設者は発売と同時に無料で閲覧することができる点。会社四季報は年4回発刊され、通常1,850〜2,300円で販売されているのでこれだけで8,000円以上の価値がある。
手数料の支払い方法は、1注文の約定代金に対して手数料を支払う「そのつどプラン」と1日の約定代金に対して手数料を支払う「まとめてプラン」のどちらかを選択する方式になっている。
また、初心者でも使いやすいトレード画面も秀逸。ジョイ・エクスプレスを利用すれば、逆指値等の様々な注文方法を利用でき、マウスだけでスピード注文することもできる。また、アナリストの予測や旬のキーワードから銘柄選びができるツールを利用できる点も便利。

取引手数料
*国内現物・信用
「まとめてプラン」※1日の約定代金の合計で手数料が発生
300万円まで 2,500円
以降300万円増すごと +2,520円
「そのつどプラン」※1回の取引ごとに手数料が発生
50万円まで 500円/1回
100万円まで1,000円/1回
200万円まで2,000円/1回
300万円まで3,000円/1回
500万円まで5,000円/1回
1,000万円まで10,000円/1回
2,000万円まで20,000円/1回
3,000万円まで30,000円/1回
5,000万円まで40,000円/1回
5,000万円超一律75,000円
取扱銘柄 国内株式・・・東証・大証・名証・福証・札証・JASDAQ
外国株式・・・取扱いなし
独自サービス 会社四季報(オンライン)・・・無料口座開設で会社四季報オンライン版を利用可能。
ジョイ・エクスプレス
・・・株価やチャートをリアルタイム更新。マウスだけでスピーディーに注文でき、逆指値など高度な注文にも対応。
詳細リアルチャート・・・多彩なテクニカル指標分析機能を搭載
いい口コミ
その都度プランの信用取引の手数料が安い。デイトレーダーもスウィングトレーダーもこれを利用しないてはない。トレードツールも日々高機能化している。(28才・男・デイトレーダー)
手数料の安さは特筆すべきものがある。また、高額取引になればなるほど手数料が安くなるので頻繁に取引して取引額が高額になるデイトレーダーにも向いている(28才・男・デイトレーダー)
野村證券がオンライン証券会社に本気になったという感じ。外国証券や外国為替といった総合的なサービス力はまだまだだが普通の人はそんな取引しないので国内だけで十分。トレードツールも使いやすいのでお勧めできる。(31才・男・SE)
ジョインベストは手数料の安さが注目されているが、野村グループということで今後IPOの取扱いにも期待できるところに個人的には注目している。株で最も勝率が高いのはデイトレーダーでもスウィングトレーダーでも長期投資家でもなく、IPOの抽選ばかりを狙うIPO投資家でしょう(笑)(35才・男・会社員)
中立の口コミ
株価ボード(ウォッチリスト)は機能的には優れているが、なにせ、文字が小さく配列も悪く見ずらい。これでは目を悪くしてしまうぐらい。株価ボードの改善をすれば言うことなし。(女)
悪い口コミ
最低ですね。勝手に野村証券との合併が決まり、しかも手数料が大幅に上がる等改悪続き。全くユーザーのことを考えていないネット証券会社だと思います。(34才・男・会社員)
ありえません。2009年11月の合併以降手数料が2倍〜3倍に上がります。トレードツールの使いやすさは認めますが、これで使えません。本当にありません。(41才・男・会社員)
総合
取扱商品
利便性
投資情報
ツール
手数料
人気
野村ジョイ
証券会社Pickup

現在、丸三証券では、驚きのキャンペーンを実施している。その内容は、現物取引・信用取引・夜間取引等全ての手数料が2ヶ月間無料になるという前代未聞のキャンペーン。また、期間内の取引回数についても規定しないという大盤振る舞い。つまり、株価わずか1円の上昇で株式売却をした場合でも利益が上がるということになる。いつ終了してもおかしくないキャンペーンなので、早目に申し込んで利用しておきたい。
無料期間終了後の手数料は、1日の合計売買代金が20万円以下の場合、注文回数にかかわらず無料(一部銘柄を除く)になり、20万円を超える取引の場合、目安は売買代金0.1%ほどなっている。

いい口コミ
あの「マネックスナイター」が利用できるんです!マネナイ目当てでマネックス・ビーンズ証券にも申し込んだのですが、丸三証券だけでよかったです。(34才・女・専業主婦)
このクチコミランキングを参考に丸三証券に口座を作りました。ネットトレード初心者にとって、2ヶ月間の手数料無料は大変ありがたいですね。この間にしっかり勉強したいと思います。(42才・女・主婦)
新規口座開設すると、2ヶ月間株式手数料が無料になります。また、3ヶ月目からは1日の約定代金が20万円以下(一部対象外銘柄あり)なら手数料無料です。小額取引をするならここが絶対オススメです。(30才・女・専業主婦)
証券会社の口コミ
野村證券
いつもは電話でのやりとりですが、MRFからお金をおろしたかったので、支店に行き担当の方とお会いしたら、お互い顔を知ることもできたし、お土産までもらえた。外貨MMRはいつでもおろせるし、口座管理料を払ってもかなりの利息がでています。(44才・女・専業主婦)
手数料で言ったら最低レベルだけど、長期保有の私には一時的な痛手なだけ。あまり聞かない謎の会社よりPC苦手な私も間違えずに&情報を盗まれずにできそうなシステムの安心感があって良いと思っている。店頭もあるし店員も親切だし。(31才・女・会社員)
コスモ証券
入金はともかく、出金が限られた時間帯しかできない。一般サラリーマンなら早朝しか出金の処理ができず、利便性はかなり悪い。(28才・男・ITコンサルタント)
※ネット証券会社比較はクチコミランキング編集部調べです。
※掲載情報の詳細は各証券会社にてご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。
※口コミ情報はあくまでも投稿者の意見です。掲載情報はあくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。
特集「デイトレードを始めよう」の講師daytraderさんによる総評!
 ネット証券会社ランキングの1位は楽天証券が遂にSBI証券に並びました。楽天証券は業界最安の手数料体系に加え、投資信託の取り扱い本数もナンバーワン、トレードツール「マーケットスピード」の使いやすさが大きな魅力ですよね。SBI証券は新しいトレーディングツール「HYPER E*TRADE」によって弱いといわれてきた投資情報ツールが強化され、さらに穴のない証券会社になっています。また、業界最低水準の手数料を7月1日からさらに値下げ、楽天証券と熾烈な争いを繰り広げています。また、IPOの取扱実績がトップクラスというのも魅力的です。外れれば外れるほどポイントが貯まってIPOが当りやすくなる仕組みもいいですよね。3位のマネックス証券は多彩な注文方法と豊富な取扱商品が魅力です。また、キャンペーンが豊富なのも魅力ですね。
 同率3位の松井証券は老舗証券会社として豊富な実績を持っています。手数料の安さでは他の証券会社にかないませんが投資情報ツールの充実度は負けていません。
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