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ジョインベスト証券 |
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国内証券会社最大手、野村證券グループのインターネット専業証券会社。ジョインベスト証券の一番の特徴は、現物取引、信用取引共に業界最低水準の安価な手数料体系。手数料の支払い方法は、1注文の約定代金に対して手数料を支払う「そのつどプラン」と1日の約定代金に対して手数料を支払う「まとめてプラン」のどちらかを選択する方式になっている。
また、初心者でも使いやすいトレード画面は秀逸。アナリスト予測をチェックできる「Cons.の窓」や、旬のキーワード等から銘柄選びができる「銘柄ポン」などの投資情報ツールも便利。
開始当初は提供サービスが少ないという課題があったが最近ではそれも解消。モバイル対応や即時入金サービスの開始をはじめ、IPOの取扱いや、FXなど新サービスが続々スタートしている。また、2008年6月からは逆指値にも対応。現在、最も利便性が高く、サービスが充実したオンライン証券会社の一つだろう。
取引手数料
*国内現物 |
「まとめてプラン」※1日の約定代金の合計で手数料が発生
| 10万円まで |
100円 |
| 20万円まで |
200円 |
| 30万円まで |
300円 |
| 50万円まで |
450円 |
| 100万円まで |
800円 |
| 以降、100万円ごとに |
420円追加 |
「そのつどプラン」※1回の取引ごとに手数料が発生
| 10万円まで |
100円/1回 |
| 20万円まで |
200円/1回 |
| 30万円まで |
300円/1回 |
| 50万円まで |
400円/1回 |
| 100万円まで |
750円/1回 |
| 150万円まで |
900円/1回 |
| 300万円まで |
1,500円/1回 |
| 500万円まで |
2,000円/1回 |
| 1,000万円まで |
3,000円/1回 |
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取引手数料
*信用 |
「まとめてプラン」※1日の約定代金の合計で手数料が発生
| 10万円まで |
100円 |
| 50万円まで |
250円 |
| 100万円まで |
500円 |
| 以降、100万円ごとに |
420円追加 |
「そのつどプラン」※1回の取引ごとに手数料が発生
| 20万円まで |
100円/1回 |
| 50万円まで |
200円/1回 |
| 100万円まで |
350円/1回 |
| 200万円まで |
630円/1回 |
| 300万円まで |
900円/1回 |
| 500万円まで |
1,200円/1回 |
| 1,000万円まで |
2,200円/1回 |
| 1,000万円超 |
一律3,000円 |
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| 取扱銘柄 |
国内株式・・・東証・マザーズ・大証・名証・札証・HC・JASDAQ
外国株式・・・取扱いなし |
| 独自サービス |
株の番犬・・・気になったペットに担当する銘柄を指定するとペットが銘柄を監視。デスクトップ上のペットの動きで株価がさりげなくわかる。
銘柄クロスワード・・・クロスワードで銘柄を学べる。成績上位者には賞品も。 |

ジョインベストは株取引の手数料の安さに注目が集まっていますが、投資信託購入時の手数料の安さも特筆すべきものがあります。先日私はHSBCの新BRICSファンドを1千万円分購入しましたが、Eトレードでは3.15%の手数料が、こちらでは1.05%でした。この2%の差は大きい。(36才・男・IT)
以前はEトレード証券を使っていましたが、手数料の圧倒的な安さとキャンペーンに惹かれて先日、ジョインベスト証券に乗り換えました。証券口座開設とわずかな入金でもれなく5,000円もらえるキャンペーンはこれまで見たことありません。(35才・男・電機メーカー)
手数料の安さは特筆すべきものがある。また、高額取引になればなるほど手数料が安くなるので頻繁に取引して取引額が高額になるデイトレーダーにも向いている(28才・男・デイトレーダー)
野村證券がオンライン証券会社に本気になったという感じ。外国証券や外国為替といった総合的なサービス力はまだまだだが普通の人はそんな取引しないので国内だけで十分。トレードツールも使いやすいのでお勧めできる。(31才・男・SE)
ジョインベストは手数料の安さが注目されているが、野村グループということで今後IPOの取扱いにも期待できるところbに個人的には注目している。株で最も勝率が高いのはデイトレーダーでもスウィングトレーダーでも長期投資家でもなく、IPOの抽選ばかりを狙うIPO投資家でしょう(笑)(35才・男・会社員)

株価ボード(ウォッチリスト)は機能的には優れているが、なにせ、文字が小さく配列も悪く見ずらい。これでは目を悪くしてしまうぐらい。株価ボードの改善をすれば言うことなし。(女)

トレードツールの使いやすさは楽天のマーケットスピードのほうが使いやすい。手数料はもう限界のところで争っているので、あまり気にする必要はない。ツールが使いやすいところを使うべき。(33才・男・トレーダー) |
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| 総合 |
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| 取扱商品 |
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| 利便性 |
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投資情報
ツール |
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| 手数料 |
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| 人気 |
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| その他の証券会社の口コミ |
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野村證券
いつもは電話でのやりとりですが、MRFからお金をおろしたかったので、支店に行き担当の方とお会いしたら、お互い顔を知ることもできたし、お土産までもらえた。外貨MMRはいつでもおろせるし、口座管理料を払ってもかなりの利息がでています。(44才・女・専業主婦)
手数料で言ったら最低レベルだけど、長期保有の私には一時的な痛手なだけ。あまり聞かない謎の会社よりPC苦手な私も間違えずに&情報を盗まれずにできそうなシステムの安心感があって良いと思っている。店頭もあるし店員も親切だし。(31才・女・会社員)
コスモ証券
入金はともかく、出金が限られた時間帯しかできない。一般サラリーマンなら早朝しか出金の処理ができず、利便性はかなり悪い。(28才・男・ITコンサルタント) |
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※オンライン証券会社(株式長期保有向け)ランキングはクチコミランキング編集部調べです。
※掲載情報の詳細は各証券会社にてご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。
※口コミ情報はあくまでも投稿者の意見です。掲載情報はあくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。 |
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オンライン証券会社(長期保有向け)ランキングの1位はジョインベスト証券が遂にイートレード証券に並びました。ジョインベスト証券はモバイル対応や投資信託の販売、IPOの取扱い開始等、サービス内容がかなり強化されています。更に手数料が国内最低水準というのは大きな魅力ですよね。イートレード証券は新しいトレーディングツール「HYPER E*TRADE」によって弱いといわれてきた投資情報ツールが強化され、さらに穴のない証券会社になっています。また、業界最低水準の手数料を7月1日からさらに値下げしています。そして、IPOの取扱実績がトップクラスというのも魅力的です。外れれば外れるほどポイントが貯まってIPOが当りやすくなる仕組みもいいですよね。3位のマネックス証券は多彩な注文方法と豊富な取扱商品が魅力です。また、キャンペーンが豊富なのも魅力ですね。
IPOといえば同率3位の松井証券もイートレード証券に負けないくらいの実績があります。また、松井証券ではIPOの申込みに外れた人に50円をプレゼントしてくれます。小額ですけどやっぱり嬉しいモノです♪
今年の5月末には証券会社最大手の野村證券がオンライン専門の証券会社、ジョインベスト証券を設立する他、三菱商事もオンライン証券会社に参入するそうです。これを機に各社のサービスが更に向上してくれるといいですね。 |
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